【星野リゾート】冬の絶景を楽しむ雪見旅へ♨️ 幻想的な雪景色と温泉を堪能!
星野リゾートが全国に23施設を展開する温泉旅館ブランド「界」。現在、「界 津軽」「界 アルプス」「界 奥飛騨」では幻想的な雪景色を望みながらの温泉旅ができるプランをご提供中です。冬ならではの美しい景色を見に、ぜひお越しください。
【界 津軽】
冬の青森でしか出会えない絶景雪見風呂。
雪と光が織りなす「こぎんかまくら」が今年も登場

「界 津軽」では、2025年12月1日から2026年2月28日までの期間、雪と光が織りなす「こぎんかまくら」が今年も登場します。「こぎんかまくら」は、津軽の伝統工芸品であるこぎん刺しの模様をあしらった灯篭を入れた小さなかまくらです。露天風呂からは、水庭に浮かぶ季節ごとの灯篭に加え、日本有数の豪雪地帯ならではの雪と伝統工芸「津軽こぎん刺し」の灯りが織りなす幻想的な景色を望めます。その風景を、まるで本物のかまくらの中にいるかのような露天風呂から楽しむ、心も体も温まるひとときを過ごせます。
提供期間:2026年2月28日まで
【界 津軽】
かまくらで大間のまぐろと地酒を楽しむ
「津軽七雪かまくらアペロ」2月限定で開催

「界 津軽」は、2026年2月1日から2月28日までの期間、「七雪かまくら」で大間のまぐろと地酒を楽しむ「津軽七雪かまくらアペロ」を今年も2月限定で開催します。文豪・太宰治が見た“七つの雪”をテーマに、冬の「津軽四季の水庭」にはかまくらが登場。津軽の伝統工芸「こぎん刺し」の模様が灯る「こぎん幻燈」が、辺りを彩ります。メインとなるのは青森の冬の味覚、大間のまぐろを7種の調理法で仕立てた「七雪アミューズ」。その日の雪模様に合わせて選ばれた地酒と共に、伝統工芸の灯りが雪景色を彩る空間で、青森の冬の美味を堪能する体験です。
提供期間:2026年2月1日~2月28日まで
【界 アルプス】
雪国のアーケード「雁木(がんぎ)」が幻想的な光の回廊に。
信州の雪深い冬を灯す「雪国がんぎあかり」初開催

「界 アルプス」は、2025年12月20日から2026年2月28日までの期間、ライトアップイベント「雪国がんぎあかり」を初開催します。雁木(がんぎ)の回廊を温かな雪あかりが灯し、ミニかまくら作りや囲炉裏でのお餅焼きなどを楽しめます。幻想的で心温まる信州の冬滞在が叶います。
提供期間:2026年2月28日まで
【界 奥飛騨】
合掌造りから生まれた雪夜の光。
かまくらの特等席でくつろぐ、冬限定体験「飛騨玉の雪明り」を開催

「界 奥飛騨」は、2025年12月7日から2026年3月23日までの期間、合掌造りから生まれた雪夜の光。かまくらの特等席でくつろぐ、冬限定体験「飛騨玉の雪明り」を開催します。二年目を迎える今回は、合掌造りを思わせるオリジナル照明「飛騨玉」のライトアップに加え、新たに「雪明りかまくら」が登場。豪雪地帯・奥飛騨ならではの雪景色の中で、温泉で発酵させた紅茶を使ったやホットウイスキー、80年を超える伝統工法で作られた「飛騨駄菓子」とともに、ゆっくりと語らう時間を過ごせます。
提供期間:2026年3月23日まで
「界」とは
「界」は星野リゾートが全国に23施設を展開する温泉旅館ブランドです。「王道なのに、あたらしい。」をテーマに、季節の移ろいや和の趣、伝統を生かしながら現代のニーズに合わせたおもてなしを追求しています。また、その地域の伝統文化や工芸を体験する「ご当地楽」や、地域の文化に触れる客室「ご当地部屋」が特徴です。2026年には「界 草津」(群馬県・草津温泉)、「界 宮島」(広島県・宮島口温泉)、「界 蔵王」(山形県・蔵王温泉)の3施設の開業、「界 松本」(長野県・浅間温泉)のリニューアルオープンを予定しています。
URL:https://hoshinoresorts.com/ja/brands/kai/
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