【青汁の新定番】松と大麦若葉による新しい健康習慣『松葉×青汁(マツバカケルアオジル)』が発売開始

株式会社ランドスケープ開発

2025.12.16 18:31

株式会社ランドスケープ開発(本社:石川県鳳珠郡能登町、ブランド名:MATSU)は、世界農業遺産の能登が育んだ無農薬の「松」と栄養豊富な「国産大麦若葉」をブレンドした無添加の青汁「松葉×青汁(マツバカケルアオジル)」を発売を開始しました。

今、改めて注目される「松」

古来中国で松を食べ続けると仙人になれるという言い伝えが残っており、日本でも松竹梅に代表されるような縁起物最上位として扱われている「松」。松葉には24種類のアミノ酸が含まれています。中でも「人や動物が体内で作ることのできないアミノ酸である”必須アミノ酸”」を含み、高い栄養価が注目されています。また、ポリフェノールの一種であるケルセチンをはじめ、クロロフィル、鉄分など、注目の栄養素を豊富に含んでいます。

 

現代人に欠かせない「大麦若葉」の力

大麦若葉は、現代の食生活をサポートする緑の優等生として、長年にわたり健康食品の定番です。その歴史は、栄養補助食品として広く普及する以前から、家庭の健康維持のために活用されてきました。大麦若葉は、野菜・穀物と比較しても豊富なビタミン、ミネラル、食物繊維を含んでいます。特に、β-カロテン、ビタミンC、カリウム、カルシウムなどの栄養素が高く評価されており、現代人に不足しがちな栄養素を補います。また、抗酸化作用のある成分も豊富に含まれ、毎日の腸内環境のサポートや美容・疲労回復に貢献すると言われております。

 

【青汁の新定番】国産大麦若葉と松の絶妙なブレンド

「松葉×青汁」は、古来からの知恵が詰まった能登産松葉と、青汁の原料として利用されている国産大麦若葉という、二つの強力な自然素材をブレンドしています。両素材の絶妙な配合により栄養価を保持したまま、飲みやすさを追求した商品として開発されました。

・無農薬・無添加へのこだわり: 原材料は松葉と大麦若葉のみを使用し、デキストリン(添加物)不使用を徹底。素材の安心・安全を追求しました。
・飲みやすさの追求: 松葉特有の風味を抑え、青汁が苦手な方でも毎日無理なく続けられるよう、飲みやすいテイストに仕上げています。
・毎日の健康サポート: 野菜不足の解消はもちろん、腸内環境のサポート、美容、疲労回復など、現代人の多様な健康ニーズに応える新定番の青汁です。

 

開発担当からのメッセージ

「MATSU」は、石川県能登町で採取され、大自然の力を存分に浴びた質の高い松のみを使用した松商品専門店です。この「松葉×青汁」は、能登の松葉の力を最も手軽に、そして安心安全に取り入れていただくために開発しました。日々の野菜不足が気になる方、青汁の味が苦手だった方、忙しい朝に手軽に栄養を摂りたい方に、ぜひお試しいただきたい一品です。

EC事業部長:五十嵐 一聡

 

商品詳細

松葉×青汁 (マツバカケルアオジル)能登産松葉・大麦若葉/無農薬・無添加

価格:2,500円(税込)
内容量:60g(2g × 30包)
原材料名:赤松(能登産)、大麦若葉(国産)

<取り扱いサイト>
MATSU公式サイト
Amazon商品ページ

MATSUとは

世界農業遺産の地「能登」から生まれた『MATSU』

能登半島は石川県にある日本海に突き出した半島です。 夏は猛暑、冬は大雪と過酷な気候を有するこの半島は、世界農業遺産にも認定されている雄大な自然が残る豊かな土地です。 『MATSU』の松はすべてこの能登半島で採取された松を使用しています。
最寄り集落よりおよそ30分程の山々を超えた場所にその松林はあり、大自然のパワーを存分に蓄え、伸び伸びと生育した松葉がそこにはあります。

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樹木のプロ集団による採取・管理

『MATSU』の松は造園業に従事している樹木のプロ集団が剪定し採取します。樹木は同じ個体であっても日当たりや枝の生えている方向よって状態が違います。元気で綺麗な枝のみを採取します。
採取後の選定作業も大切な仕事です。採取時よりもさらに細かく状態を観て、より良い松葉のみを選別します。その後、様々な加工工程を経て、お客様の元へお届けします。

本件に関するお問い合わせ先

担当:株式会社ランドスケープ開発 五十嵐

TEL:0768-62-1331  

Mail: landscapeiga@gmail.com

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種類
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カテゴリ
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