今までに見たこともない立体肖像画を創作

MaaYu

2024.07.13 16:34

立体造形作家中田耕市が、独自のリアルな立体肖像画手法で創作

立体造形作家中田耕市のリアルマスクお面制作実績から生まれた、 立体肖像画は、新しい立体絵画です。 今までに無いリアルなレリーフ立体絵画は、絵画の世界に一石を投じます。

MaaYuでは、
写真や画像だけを使用してTVや映画等のリアルな立体マスクを手作り
する立体造形作家、中田耕市が、アートの発明と言える「立体肖像画」を創作。

新アート「立体肖像画」の特徴
肖像画は一般に、絵画分野では、スタンダードな題材ですが
中田は、この分野に、リアルマスクで培ったノウハウを取り入れて
実際にレリーフ上の絵画を創作します。
そして最大の特徴は、この立体レリーフの表面は、
「対象者の写真や画像の色彩や光と影等が凹凸にシンクロしている点」です。
今までの肖像画の凹凸は、絵具等のふくらみ程度で最大でも1cm位ですが
中田の手法を用いますと、最大のでっぱりは10㎝を超えます。(平均5㎝程度)
材質は、樹脂とメディウムを主に使用します。
従って劣化の少ない絵画として、長期に渡って鑑賞が出来ます。
立体は樹脂の手捻りで創作しますので、肖像対象者の特徴を、凹凸で
かなり表現出来ます。従って、依頼者が望む特徴も網羅した作品が出来上がります。

必要なものは、
肖像の対象の方の、写真や画像のみ。(+ご希望内容)

 

完成作品は、木枠付のパネル板(厚み24mm)キャンバス枠と同じ
F10又はA2ポスターサイズ。完成作品は一般額装が可能です。
(注)立体レリーフの為、表面ガラスは不可(深さのある額では可能)

価格:基本価格は20万円からで、画像と、希望内容をお聞きした上で
随時見積もりいたします。すべて1点ハンドメイド創作です。

(注)平面画像や写真等からの立体創作ですので、
          イメージが異なる場合があります。
   制作前に、画像編集を行いますが、基本的には、
           申込画像をそのまま使いますので立体にした場合のイメージに
           違いが生じる事はあります。アートとしてご理解ください。

 

お問い合わせ
立体造形作家中田耕市まで直接ご連絡ください。

連絡先:
中田耕市
Email: nakata@21j.com
電話:090-4705-8675
立体肖像画Web: https://21j.com/3d-Portrait/
リアルマスク :https://21j.com


アーティスト概要
中田耕市氏は、東京を拠点に活動する立体造形作家であり、
その作品は国内外のTVや映画等で高く評価されています。
立体造形作品は、各美術展で大臣賞など入選多数。
リアルな表現力と高度な技術で、多くのユーザーを集めています。

中田耕市アートの目的とスタイル
主たる目的:「デジタルとアナログの融合」が、アートの新しい世界観を
生み出す事を追求しました。融合で新しい形態や空間を探求する事があります。
スタイル:色彩・形状・光と影の効果などデジタル表現を生かし、
これを代表的には彫刻的凹凸表現で表します。
現実ではない不思議なリアル立体造形を生み出します。

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