VR脱出アドベンチャーゲーム『Last Labyrinth (ラストラビリンス)』 モニターモード『Last Labyrinth -Lucidity Lost- (ルーシディティロスト)』を含め Epic Games Storeで本日発売!

あまた株式会社

2023.06.21 17:10

■ Epic Games Storeで『Last Labyrinth』配信開始!

VRヘッドセットをお持ちでない方でも『Last Labyrinth』を遊ぶことができるモニターモード『Last Labyrinth -Lucidity Lost-』を含む、『Last Labyrinth』をEpic Games Storeで本日配信開始しました。VRモードでも、PCのみでも気軽に『Last Labyrinth』の世界をお楽しみいただけます。

◆『Last Labyrinth』Epic Games Storeページ
URL:https://store.epicgames.com/p/last-labyrinth-5aed27

◆『Last Labyrinth』Epic Games Store配信概要

  • タイトル:Last Labyrinth(ラストラビリンス)
  • ジャンル:VR脱出アドベンチャーゲーム
  • 対応HMD:VIVE、VIVE Pro、VIVE Cosmos、Oculus Rift、Oculus Rift S、Meta Quest、Meta Quest 2、Windows Mixed Reality Headset、Valve Idex
  • 対応機種:上記HMD推奨PC相当(Intel Core™i5 4590 /NVIDIA GeForce GTX 1060以上)
  • 配信ストア(ダウンロード専用):Epic Games Store
    ストアURL:https://store.epicgames.com/p/last-labyrinth-5aed27
  • プレイ人数:1人
  • オンラインモード:非対応
  • 発売日:2023年6月21日(水)
  • CERO:D
  • 価格:3,278円(税込)
  • その他:
    ・ VRモード『Last Labyrinth』とモニターモード『Last Labyrinth -Lucidity Lost-』がプレイでき、両モードでセーブデータとトロフィーが共有されます。
    ・モニターモードはVRヘッドセット無しでプレイできます。
  • 著作権表記:ⓒ2016-2023 AMATA K.K. / LL Project

 

■『Last Labyrinth(ラストラビリンス)』とは
『Last Labyrinth(ラストラビリンス)』は「VR時代の新しいアドベンチャーゲーム」をコンセプトに開発され、VRだから実現できる世界観と、仮想キャラクターとのコミュニケーションを体感できるVR脱出アドベンチャーゲームです。謎の館に閉じ込められたプレイヤーが、謎の少女「カティア」と力をあわせて数々の謎を解きながら館からの脱出を試みます。 
 
発売は、2019年11月13日。世界同時・マルチプラットフォーム対応にて配信開始し、世界各国のゲームやVRのアワードで、多数のノミネートや賞をいただき、その体験を高く評価されました。

そして、再び『Last Labyrinth』が動き出しました。
2023年3月22日にVRヘッドセットが無くても遊べるモニターモード『Last Labyrinth -Lucidity Lost-(ラストラビリンス ルーシディティロスト)』を含んだPlayStation®5/PlayStation®VR2対応版の発売と、大型アップデート『Last Labyrinth -Lucidity Lost-』でモニターモードをPS4/Steamに実装しました。また、『Last Labyrinth -Lucidity Lost-』を、Xbox One、Xbox Series X|Sにて5月15日に、Nintendo™Switchにて5月25日に発売しました。
6月21日には、「L4」を含んだ『Last Labyrinth』をEpic Games Storeで配信開始しました。
 
 本作のディレクター・プロデューサーを務めるのは、『どこでもいっしょ』シリーズのディレクター・プロデューサーを務めた高橋宏典。また、共同ディレクターに『人喰いの大鷲トリコ』や『パペッティア』でレベルデザイン・ゲームデザインを担当した渡邉哲也、リードアニメーターに『ICO』や『ワンダと巨像』でパートナーキャラクターのアニメーションを担当した福山敦子、エンバイロメントアーティストに『グランツーリスモ3 A-spec 』や『グランツーリスモ4』でランドスケープデザインを担当した草場美智子、サウンドデザイナーに『モンスターファーム』や『スーパーロボット大戦』シリーズでサウンド・SEを担当した花岡拓也など、PlayStation®の有名タイトルを手掛けてきたメンバーが集結。言葉の通じない謎の少女「カティア」とのコミュニケーションを「VRで表現する」という難しい課題に挑みました。 

謎の少女「カティア」の声を演じるのは、『METAL GEAR SOLID V:THE PHANTOM PAIN』で、言葉を持たない美しき狙撃手「クワイエット」を演じ、国内外でモデル、女優、歌手として活躍するステファニー・ヨーステンです。

テーマ曲は『聖剣伝説2』、『聖剣伝説3』を始めとする数々のゲーム音楽を手掛けてきた菊田裕樹が作曲。テーマ曲のボーカルは、「クワイエットのテーマ」でもその美しい歌声を披露したステファニー・ヨーステンが務めています。

■『Last Labyrinth』ゲーム概要

  • タイトル:Last Labyrinth (ラストラビリンス)
  • ジャンル:VR脱出アドベンチャーゲーム
  • 対応HMD:PlayStation®VR、PlayStation®VR2、VIVE、VIVE Pro、VIVE Cosmos、VIVE Cosmos Elite、VIVE Focus、 VIVE Focus Plus、VIVE Focus 3、VIVE Flow、Oculus Rift、Oculus Rift S、Meta Quest、Meta Quest 2、Windows Mixed Reality Headset、VALVE INDEX、Pico Neo 2、Pico Neo 2 Lite、Pico Neo 3
  • 対応機種:PlayStation®4、PlayStation®5、Xbox One、Xbox Series X|S、Nintendo Switch、上記HMD推奨PC相当(Intel Core™i5 4590 /NVIDIA GeForce GTX 1060以上)
  • パッケージ版:PlayStation®4
  • ダウンロード版配信ストア:PlayStation™Store、Steam®、Meta Quest Store、Microsoft Store、VIVEPORT、PICO Store、Nintendo eshop、Epic Games Store
  • プレイ人数:1人
  • オンラインモード:非対応
  • PS4パッケージ版発売日:2020年11月26日
  • ダウンロード版発売日:2019年11月13日
  • CERO:D
  • 価格:2,980円(税込)~ ※ストアにより異なります。
  • 公式サイト:https://lastlabyrinth.jp
  • 著作権表記:ⓒ2016-2023 AMATA K.K. / LL Project

■『AMATA Games』とは
「AMATA Games」は、あまた株式会社が運営するインディーゲームのパブリッシングブランドです。
あまた株式会社は「世界を、もっと面白く。」をミッションに掲げるゲーム開発会社です。
あまた自身が、インディーゲームとしてVR脱出アドベンチャーゲーム『Last Labyrinth』の開発・パブリッシングを経験したことで、インディーゲームの魅力をもっと広めていきたい、面白いゲームをいろいろなハードで楽しんでもらいたいと考えるようになりました。
そこで、私たちが「面白い!」と思う良質なインディーゲームのマルチプラットフォーム移植や配信をあまたが担うことで、インディーゲーム開発者をサポートし、もっと多くの方にその魅力をお伝えできると考え、パブリッシングブランド「AMATA Games」を2021年8月に立ち上げました。
現在は、自社開発の『Last Labyrinth』、『オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~』に加えて、『NOSTALGIC TRAIN』、『Backpack Twins』、『Organ Quarter』の配信を行っています。

■Last Labyrinth製作委員会「LL Project」参画会社概要

  • 会社名:あまた株式会社
  • 代表:代表取締役社長 高橋 宏典
  • 所在地:〒169-0074 東京都新宿区北新宿1-5-2 佐藤ビル5階
  • 設立:2008年6月25日
  • 事業内容:ゲーム事業他
  • 公式サイト:http://amata.co.jp/
  • あまた株式会社について:
    弊社は大手ゲーム会社のスマートフォンゲームの開発を多数手がけているゲーム開発会社です。ゲーム業界のキャリア20年以上のベテランゲーム開発者が多数在籍しており、その豊富な経験を生かしてゲームの企画、開発、運営を行っています。ゲーム開発を軸に、VRや映像、メディアなど、エンタテインメント領域における新規事業への取り組みも積極的に行っています。

 

  • 会社名:株式会社バップ
  • 代表:代表取締役 社長執行役員 安岡 喜郎
  • 所在地:〒102-0081 東京都千代田区四番町5番地6 日テレ四番町ビル1号館
  • 設立:1981年1月24日
  • 事業内容: CD、レコード音盤などの録音物の企画、制作、製造販売、配信
    DVD、ブルーレイディスクなどの録音、録画物の企画、制作、製造販売、配信
    ノベルティー用品の企画、制作、製造販売
  • 公式サイト: http://www.vap.co.jp/
  • 株式会社バップについて:
    音楽、邦画、洋画、ドラマ、アニメ、バラエティーなどのエンターテインメントコンテンツの企画・制作・販売、宣伝、販促、 営業、配信業務を行う日本テレビホールディングス株式会社の中核企業です。従来からの映像、音楽ソフトに加えて、パッケージのみに頼らない、“新しいビジネスモデルの構築”を積極的に進めています。

 

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